Topへ

北京→ウルムチ 機上からの眺め



指定された座席は通路側でしたが、空席がたくさんあったので、左の窓際から景色を楽しむことができました。

簡単な説明
  1. 右側の窓(北側)に黄河が見えた。パオトウ付近。
  2. 1.の10分後、左側の窓から黄河の上流方向(南方向)が見える。1.では、たっぷりと水をたくわえて青々と流れているように見えたが、実際は大部分、ひからびた河床だった。
  3. 火星表面のようなゴビ砂漠の砂丘。
  4. 河西回廊に入る。
  5. 祁連山脈を初めとする6000mの山脈が四重につらなる。
  6. 同じくその拡大図。
  7. 安西のあたりから機体を北西に変え、青蔵高原の雪山が遠のく。
  8. バルクールターク山脈の東端と天山山脈の西端のあいだを北西に抜ける。
  9. 延々と連なる天山山脈。
  10. ボゴダ峰(5445m)が見えてきたところで着陸態勢。以後、電子機器の使用禁止のため撮影できず。
  11. 天山上空は晴れていたものの、ウルムチ一帯は雪雲に包まれている。降り立ったウルムチ空港は霧の中。
  12. 空港の外は霧氷の世界。

1
  thm__31228-1159.jpg  
 
2
  thm__31228-1209.jpg  
 
3
  thm__31228-1232.jpg  
 
4
  thm__31228-1320.jpg  
 
5
  thm__31228-1323.jpg  
 
6
  thm__31228-1324.jpg  
 
7
  thm__31228-1327.jpg  
 
8
  thm__31228-1418.jpg  
 
9
  thm__31228-1424.jpg  
 
10
  thm__31228-1432.jpg  
 
11
  thm__31228-1502.jpg  
 
12
  thm__31228-1528.jpg