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カラクリ湖〜カシュガル

2000年8月11日
  1. カラクリ湖から先は、川沿いの道が続く。
  2. 最後部座席からガラス越しに見るムスターグ・アタ
  3. ムスターグ・アタとは、これでお別れ。
  4. 自然の地形か人工的なものか不明の水たまり。
  5. カラクリ湖に次ぐ景勝地。湖の背後に砂丘の山、コングール西方の山脈。【以下、写真8まで、右方向への繋ぎ撮りパノラマ写真】
  6. 繋ぎ撮り写真
  7. 繋ぎ撮り写真
  8. 繋ぎ撮り写真
  9. 繋ぎ撮り写真
  10. 繋ぎ撮り写真
  11. 同じ湖を少し移動した地点。鏡のような水面に雪山が映る。
  12. コングールの麓の山。地層の傾きが顕著に見られた。
  13. 雪煙をあげるコングール(7595mのコングール九別峰かもしれない)
  14. 山頂から麓に水路のような跡が。自然のものと思われるがどうやってできたのだろう。
  15. コングールの中の槍ヶ岳のような峰。ガイドさんに聞いたが名前は分からなかった。こんなに目立つのに名前が無いとは思えないのだが.....
  16. 崩れそうな斜面を進む人たち。
  17. 最後部座席からガラス越しに見る道路修復箇所。
  18. 昨年の夏の流されたという道路の跡。
  19. 道路が流されてもラクダなら通れる。
  20. 雪山も次第に遠のく。
  21. このあたりも洪水があったらしく、土石に覆われていた。
  22. コングールの手前に、酸化鉄を多く含んだ赤茶けた山が続く。トルファンの火焔山を思い出した。
  23. 雪解け水を集めた濁流。
  24. 赤茶けた山並みの背後にコングールがそびえる。
  25. カシュガルに到着する前、シュフ(たぶん)という小さな町のレストランで、地元の人たちに混じって昼食をとった。ここの名物の麺類。具は羊肉の細切れ、ピーマン。具は堅かったがラーメンを食べたい時期でもあり、美味しく食べられた。
  26. レストランの調理風景。左から、ウェイターの少年、羊の生肉を切ってシシカバブーをつくっている人、チャーハンを作ったり肉饅頭を蒸す人、肉饅頭の詰め物をする人。
  27. 焼き上がったシシカバブー。
  28. この町からはコングールが眺められた。
  29. カシュガルに向けて乾燥地帯を走る。
  30. 半砂漠地帯の向こうに雪山が連なる。黒っぽく見える地帯は植林したところ。

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